歯の色が… 篠崎 歯科

投稿日:2017年1月14日

カテゴリ:歯科助手・受付BLOG

みなさんこんにちは!
最近寒さが厳しいですが、体調はいかがでしょうか?
今回は着色の原因をお伝えします。

加齢(歳を重ねるごとに黄褐色に変わってきます)
ステイン(お茶やコーヒー、赤ワイン、たばこなどによるものです)
歯石(溜まっていると黄色く見えることがあります)
神経がない歯(茶色またはグレーに変色していきます)
など、いろんな原因があります。
すぐに着色するという人は日常口にしている食べ物や飲み物で色の濃い物が多くないか見直してみてくださいね。
歯の印象で見た目のイメージが大きく変わってくることはいうまででもありません。
歯の着色がきになってる方は、まずは普段から歯垢をためないように日頃から歯磨きをしっかりし、歯に着色を起こしやすいものを控えめにしてはいかがでしょうか?